私が医療脱毛の施術を受けるときには、医師の遠慮のない施術にとまどうことがよくあります。
レーザー脱毛のマシンをアゴ下にあてると、バチンと叩かれるような痛みで、
我慢が限界に近い痛みを伴い、少なくとも患者側は無表情ではいられません。
それを医師は何事もなく無表情で、遠慮なく、施術していきます。
そのため途中でストップを入れ、手を止めてもらうようにしており、
一度の施術に三度ほど中断しています。
しかし、このほどそれが医師にとっては中断するのをあまり好まず、
一気にやりたがるため、中断するのを止めるように忠告を受け、一気にやるようになりました。
数分間、激痛に耐える、我慢比べのような状態であり、気合が要る施術です。
どうしても痛いときには、痛みの加減として、機械側でパワーを調整することができますが、
そのパワーを下げると、脱毛効果が激減するのが難点です。
できるだけパワーを下げずに激痛に耐える必要があり、生半可な施術ではないといえます。
しかし、肝心の脱毛の効果はあります。
メンズエステで受けた光脱毛時は照射漏れもありましたが、
そこは流石に医師。
痛いけど、施術は確かなものがあります。
私のおすすめの医療脱毛はこちらのクリニックになります。
銀座、新橋で働いている方は、ぜひ試してみてください。
痛いけど、効く。
だから通うんです(笑)